国民健康保険は高い上に、手当が薄い!!

個人事業主になって、今まで入ってた社会保険(厚生年金と健康保険)を脱退して国民健康保険と国民年金に加入した方は多いかと思います。

 

現状で、個人事業主が保険料を安くするためにやることは
上記で説明したようなことくらいしかありませんでした。

 

落とせる経費をしっかり計上する

確定申告時に青色申告する

青色専従者給与を支払う

国民健康保険組合に加入する

上記はきちんとやっていて、保険料はこれ以上抑えることができませんでした。

国民年金と国民保険は料金が高い上に、社会保険に比べて圧倒的に手当が薄いです。

↓↓↓

グローサーズサポートでは、

個人事業主でも社会保険に加入できます!

 

どうしても国民保険料と国民年金額を抑えたい方、個人事業主で
どんな職種やどこに住んでようと入会できる社会保険があります。
(法律的に違法ではなく、入会して保険料、
年金の支払う金額がかなり抑えることができます。)

 

『グローサーズサポート』

 

①確定申告した自分の前年の所得が290万円以上だと協会に入った方が保険料が安い。

②デメリットとしてはidecoなどの掛け金の限度額が下がる。

③毎月400文字の記事(自分の職種のことなど)を協会に提出しないといけない

④国民健康保険の脱退手続きを行う必要があります。(国民健康保険脱退方法)http://www.city.shinjuku.lg.jp/hoken/file02_02_00001.html#yubin

郵送でも脱退できるみたいなので平日休みがなくても大丈夫で、すぐに手続きが完了します。

重要な内容はこれくらいではあります。

まず、下記のように、毎月のお支払い金額が

安くなる点がメリットではあるかと思います。

 

 

『グローサーズサポート』入会後について

協会に入会すると、理事としての仕事をすることで個人事業主としても社会保険が受けられることになります。その理事としての仕事は、自分の個人事業主としてのジャンルについて(他のジャンルでも可)毎月400文字程度の記事を書くことです。

⑴専門用語の説明

⑵自分の経歴

⑶その業界のこれまでのこととこれからのこと

特に内容の濃さや誰かのチェックがあるわけでもないので、あまり深く考える必要も無いようです。そして、この作業は1ヶ月に1回実施する必要があります。これが理事としての作業になります。

(届いた保険証)

入会申請を始めて1ヶ月半くらいで保険証がきました。

こちらの保険証の内容をみてみると

 

保険者→全国健康保険協会

被保険者→お名前

事業所→一般社団法人

となります。

私は、物販業と配送業で個人事業主でありながら一般社団法人に雇用?されているような立場にあることがわかります。雇用という表現は微妙かもしれません。実際に労働しているという意識はなく、唯一協会にしているということは1ヶ月に1回200文字程度の記事を書くことだけです。

(入会後のデメリット)

ideco(個人型確定拠出年金)の上限額が個人事業主の68000円ではなくて会社員と同じ23000円までが上限になってしまいます。idecoをやっている方はメリットかもしれません。

ただ、それ以外の方はメリットの側面が大きいですので、お話しを直接聞いてみて下さい!!!

↓↓↓↓

『ご相談申込フォーム』

 

(ご相談申込フォームの書き方↓↓)

 

⚠️『ご紹介者名』→『グローサーズ』となります。

⚠️『その他』→『LINE ID』のご記入をお願い致します。